ほのえりは世界を救う

答えは得た――高坂絵里

インフリューエンス

嫌なツイートを見たときに

それをRTしながら、「こいつヤベー!」と言うのは考えてみると中々難しいことである

 

そりゃ元が無ければ何がヤバイのか周りに伝わらない以上引用RTするか普通にRTするかせにゃならん

しかしほんとに微妙なツイートだった場合それをTL上に撒き散らすことになるのだ

ぶっちゃけ本人がそれを言ってる訳ではないのに、RTした人のせいでそれを見せられた気分に周りはなりかねない

 

これがTwitterの数ある問題点の一つと言える

嫌ならRT非表示などで対処できるのだが、それすると今度は何に対してキレてるのか分からなくなってしまうしね……

 

肥溜めに自分から足突っ込んで臭いと言ってるならそりゃおかしいんだが、肥溜めの肥を撒き散らしつつ「こいつは臭いぞー」と言うのもまた変な話なのだ

でも、毒沼の危険性を見つけて「毒沼に気をつけろー」と言うのは大事ではある

ここの差なんてほとんどない以上、どちらがどっちなのかは個人の感覚に過ぎない

 

電車の中で週刊誌の下世話な中吊り広告を見てしまったような気まずさというやつである

 

明日は爆破する

明日は(浦の星)爆破(合同の原稿を)する

 

140字SSSって難しいねぇ

2キャラ指定だと更に

かけあいで流すか、モノローグでやるか(三人称でもいいんだけど)

中々時間がかかってしまうものである……

 

が、作ることにはやはり意味があって、それは書けるという自信がつくことだ

『思いっきって人に世間に世界に叩きつける』

この自信がなきゃ始まらんでな……別に微妙でも練習中とわりきりゃええねん

 

爆破合同はプロットなし(文字にしない)で突っ走るよ

そんなに長くはなりませんので……

そして面白いのかも分からない

むしろ落ち着いたものを投じられるのではと思っておりまする

 

締切、20日だからね?

尻叩いてやるさぁ!

 

今後のグラブルの予定まとめ

たくさんの課題がありすぎて訳が分からない

 

列挙

石のあれそれ

ムーン4凸

ジャスティSSR

鰹4凸(金剛3個)

ゴブロ3凸(金剛3個)

アラナンを求めて火アストラ集め

ついでにデビル進める

機を見てスターSSR(光のアストラ貯まれば)

まだセフィラ交換を重点で行くこと(塔・節制はどうするか……)

 

終末

水(通常)4凸

火(方陣)取得+4凸

後、闇(方陣)→光(?)の順に取得のこと

 

天司4凸

天司18連後1回

黄黒HL30連、後最低5回

水→火・風→闇→光の順に

 

ロペ琴残り1セット(3個)

ロペアニマ残り150個くらい

 

青玉の処理方法

1セット完成済

プレボに2個、最終を2セット目で止めるか3セットまでやるか問題(ダマ数への影響深刻)

 

シヴァシミター2セット目いります?

シヴァのアニマは要るが、鰹作ってからゴー

 

アヴァ杖2セット目は作る

闇はどう伸ばしていくべきか悩ましい(銃染めは厳しい)

 

光マグナ2は保留

 

黄龍槍刀麒麟琴をプレボから回収して上げておくこと(槍は一応5凸するか?)

 

水金重作りましょ?

刀エレが辛いけど(風テトラの件もあるが……それは未来の話)

 

ドクター・黒猫・レンジャー獲得へ動く

RQも活用しましょう

 

カトル最終

 

オメガ槍完成へ(第2スキル謎過ぎる)

続けてオメガ杖(光)を狙う

 

虚空杖・剣を作る

斧、弓は後でかな?

 

ある程度落ち着いたらマリスをやっていくこと

アーカーシャ一段落したらルシフェル5凸狙う

バハはもう一個重ねるまで保留

 

アンチラ・カインのためにガチャはそこまで我慢

十天最終用は別

夏にガチャピンが来たら別

 

銀天をグランデで稼ぐこと

自発素材が欲しい

 

ブレグラは2セット目指す

 

サイドプリコネやっておくこと

 

火エレが怪しい、闇エレも怪しいか

順次補充のこと

 

整理

・デイリー

ティアコロ鰻(H+マグナ)

鰻HL

エウロペ

フラム

ナタクHL

RQ

アーカルム(アクィラ周回)

 

・ツイ救援

ロペ

ルシファー(弱)

RQ

 

・連戦

天司:残り1回

マリス:気が向いたら

ルシファー:たまにやる

黄黒HL:残り5回くらい

アルバハN:週一くらい?

グランデ:気が向いたら、半額来ない?

アーカーシャ:時間を作ってやらないといけないのがネック

 

・その他

旧石マルチ、HL叩き

鰹試運転

 

 

こんなとこでしょうかねとりあえず

熱情

情熱を語る人は良い(程度による

情熱的に語る人も良い(内容による

「情熱」という言葉を持って語る人は苦手

 

 

情熱があることが前提だと私は思わない

私は思わないだけ

何かをやれたときに、情熱があったからだと後から振り返るくらいが丁度いいんだと

そんな感じに思ってる

 

「情熱を持ってるならチャレンジしてみれば」はわかる

「情熱がないなら止めろ」というのは意味がわからない

誰が温度を測るのか

情熱は1兆度なのか?

だらだらやってたら止めた時後悔するからとか、そういうことで言いたいのなら少しはわかるが、それすらも結局人の心の奥底を見て言えるのだろうか?

 

人は、人の行動に強い理由を求めたがる

強い理由があってそうしているのだと

そうであって欲しいと願う人が多い

けど多分、あんまりそんなもんではないんだろう……

割と自分にはそう思ってるはずの人々がなぜ、他者には厳しいのか(そうでないと他者と言うものを確立させてみることができないからではある)

 

そういう話

 

【嘯風弄月】SSってどー書くの? その三 パズルのピースを作る作業【活動第三回】

グラブルが落ち着いてると平和だなぁ……(5/17当時の記述、この後古戦場が始まり平和は打ち砕かれた)

マギレコも復刻水着イベントでのんびりだし、スタリラは月間売上予想が風前の灯だし……

とはいえ、コンテンツ戦略及びブシロの全体戦略から考えるに即畳まれることはまぁないので他人事のごとく皆見ている

こんな時こそ、思索と創作に耽る時なのだ(と思っていた5/17頃、この後古戦場が始まり、古戦場が終わり、一週間が経った)

 

では活動第三回、何時になったらテンポよく進むんだろう??

 

 

前二回も合わせてどうぞ

honoeri-chuchu.hatenablog.jp

honoeri-chuchu.hatenablog.jp

 

1+1から始めるために

公文式をやったことがある人なら体感で分かるやつだ

成功体験や成果というものを積まないと、子供はすぐに興味を示さなくなる

文章において私は三歳児レベルでしかないので、すぐに他のことに興味を移してしまう

「ゲームにおいて低レベル帯のランクアップに必要な経験値がなぜ少ないのか」

ということを考えてみればよい

勿論初期の強さに合わせた経験値テーブルであるのはその通りだが、レベルが上がって強くなったという体験を最初に矢継ぎ早に与えないと、多くの人はそのゲームで強くなろうと思わなくなるからだ

特にこのコンテンツ供給溢れる今の時代において……だ

 

↑ここまでは前回のお話

↓ここからは今回のお話

 

大雑把に見てみる

1つのストーリーは、いくつかの部分によって構成される

所謂、起承転結や序破急、三幕などがそれに当たる

 

各部は、いくつかの章や段落によって構成される

章や段落は、いくつかのシーン(場面、会話、独白、心情、状況描写等)によって構成されるだろう

 

シーンまで分解すると、大分具体的なところまで降りてきたような気がする

私も一つのシーンが、最小単位(WBSで言うところのワークパッケージ)だと思っていた

思っていたんだが……

 

シーンの定義がそもそも曖昧だ

自分の中で、それらが等しい大きさになっているだろうか?

例えば

・二人の朝の軽い会話シーン

・世界設定を説明するシーン

・何か重めの回想シーン

これらが同じ労力で書き終えられるとは到底思えない

いや、そもそも等量に分けれるものではないという意見もある

(得手不得手だってあるだろうがそれは置いておく)

(出だしなのか、中盤なのか、終盤なのかでもシーンの重みは違ってくるが、それはまた別の回で考えたい)

 

シーンでは曖昧で詰まりやすい

もっと細分化したい

細分化しすぎるとシーン全体の印象の統一感に関する弊害もあるが、まずは細分化することだけを考えよう

1+1がどこのラインなのかを見定めねばならない

【細分化するというのは、具体化するということである】

 

シーンをもっと細分化して要素に崩していこう

表現だとか言い回しだとかは必要ない

箇条書きで書きたいと思っていることを列挙する

順序は知らない

例えば……寝起きのシーンを書くとするなら

・部屋の様子(温度とかも

・時間に関するあれそれ(朝日だとか

・寝相

・なんか寝言とか

・見ていた夢とか

ここらへんについて、こう書くかぁと言うのを適当に「ほんと適当に」書き出す

適当であることが重要だ

実際に書くときは別に変えてもよいのだから……

 

これらの要素を文として繋げていきたい

それは、先人の知恵を拝借してやっていくことになる

具体的には次回

 

 

この作業は勿論最初の最初だけでよいはずだ

慣れてくればこういった部分はすっ飛ばして、書き始めることができるに違いない

できるに……違いない、できてますか?

 

できてないんだな!

何でかって、レベルアップに必要な経験値が積まれてないからだ

読書だけではやっぱり足りなくて(読書は表現の幅を広げるけれど元々0のものを1にするわけではないからだ)、たくさん書くことが必要だ

 

実践編その2 ~ プロットを組む

組んでみる

既にコブラ一話という皆知ってる(誰でも知っているわけではない)ものをベースにするんだから楽勝やで

 

本当にそうだろうか?

そもそも誰もが知ってることを前提にするなら、すでに【穂乃果がコブラでレディが絵里でなんやかんや】といった時点でもう当初の目的は終了している

 

これがパロディ屋(文字)のきっついとこで、書きたいパロシーンがあるからそこまでを苦労しながら辛さに耐えて書くってときはいいんだけど、設定で落ちてる時は設定だけ話してハイ終わりーしたくなるんだな

 

が、そうは言ってもそれで終わらしたくはない

何より設定だけ話すんなら誰でも出来るっていうか人との差をつけられない

「設定だけ置いときますねー」、ってのが文章に置いて作品だと捉えられないからである

漫画とかイラストだとそうはならんのに

何で、文章は設定だけ置いといても作品と捉えてもらえんのや!

(めっちゃ詳しい設定は設定だけで作品足り得る、そのラインは知らないし、そこに到達する方法を知らない)

 

世界の不条理を感じつつ、それでは始まらないので肉付けをする

コーナーで差をつけたい

そもそも設定も何も、コブラ一話をほのえりでやるってだけしか決めてないじゃないか……?

 

まず、コブラ一話をざっくりと読み返す

読み返す

ラグボール編は面白いなぁ、ん……あれ?もう6巻だ……

 

今回流れを作るにあたって一つ先に決めといたのは、「死人を出さない」ということである

コブラと言えば誰彼ともなくすぐ死ぬ(コブラは死なない)んだが、ラブライブにそいつは似合わねぇ

いや、ギャグ的ノリで退場させるのもいいし、ハードボイルド的に死なせるのも悪くはないのだが

というより穂乃果にサイコガンつけるのが何か面白いけど、右手無いのかわいそうやんと思ったのでもう少し平和的にやりたくなったのだ

 

こういうこだわりを考え始めると勝手に差異はついてくる

(これは考えてる瞬間の気分によるので、もし明日考えたら穂乃果にサイコガンをつけてクリスタルボーイな園田が現れて、矢澤さんちの双子やひふみトリオの背中に刺青の地図が現れるかもしれんけど)

 

やはり穂乃果はスクールアイドルである

いや、今回は宇宙だからスペースアイドルだな……?

スペースパイレーツならぬスペースアイドルだ

うん、悪くないな

 

ということはアイドルとして名を売った穂乃果(μ's)だが活動に疲れたのと、誰かの追跡を交わすために顔を変えて記憶を消して辺境惑星にいることにしよか

誰?

ツバサでええんちゃう(テキトー)

 

ここら辺を頭に思い浮かべる

そしてまたコブラの一話を読む

コミケには笑って参加しような!!」

あんまりこの編は好きではなかったりする、最後の最後は素敵なんだけどね

 

という訳で仮案としてできたのが次のものになる

 

 

プロット(仮)
3:ユキホ=コーサカの日常~アリサと一緒
ここは宇宙の片隅、辺境銀河の端っこの惑星、しがない商社の受付嬢をしているユキホはアリサとの同棲生活に満足しながらも、どこか刺激の足りない日々にちょっと退屈もしていた
ある休日、アリサは仕事で出かけるため一人で過ごす羽目となり、気分転換でもとアリサから以前勧められていたトリップムービーを見に行くことにした

 

2:それは夢か幻か
トリップムービーの店で店員から色々と勧められるがままにスペースアイドルの夢を見ることとなったユキホ
マシンに乗せられて見た夢の中で、彼女は伝説のアイドルHONOKAとなっていた
寂れかけた衛星オトノキを盛り上げるためアイドルグループμ'sを結成、大銀河アイドルランキングを駆け上がっていく
数々の困難、解散の危機、頼もしい仲間達、ライバルのA-RISEとの死闘……
そしてついには全銀河のアイドルを統一して宇宙規模のイベントを巻き起こしたのだった

 

1:WHO AM I?
トリップムービーを見終わり、店員に夢の内容を話して店を出るユキホ
しかしその内容は店員が設定したものとは全く違うものであった
店からの帰路、まだ夢現のユキホは鼻唄交じりで歩いていたところ前方不注意で女性とぶつかってしまう
その女性は先ほどの夢の中で出てきたミカにそっくりであった
思わず彼女の名を口にしたユキホに対して、彼女もまたユキホの事を知っているようで何故ここにいるのか凄い勢いで問い詰められる
突然の事でどうすればよいか分からなくなったユキホの口から、歌がこぼれ出る

 

LIVE!
自分の声ではない歌声
しかし確かに聞いたことのある声、ミカがその場で泣き出したのを尻目に走って家に帰ったユキホは、アリサに疑問をぶつけようとした瞬間、自分がこの2年間の記憶しか持っていないことに思い当たる
そしてテレビのニュース番組からホノカの名前と捜索開始の報が流れ出し、ついに彼女は


ホノカは完全に思い出したのだ!

 

 

ふむ……まあまあやね

そこまでどきどきするものではないがつまらないわけではない

それなりにラブライブっぽさを醸し出せるかはここからの作業にかかっているといえよう

 

ここからが大変なのだ

私(たち)には大変なのだ

ここまでできてるのに? と思うかたはその幸せを噛み締めるべきなのだ

これを文に落とし込むことは実に途方もない事業であるのだ!

先にプロット組んじゃうから苦労するのだ!!

 

分かってるならやらなきゃいいのに…… 

 

また次回に続く

 

辛いこと

議論すべきはお気持ちのことではなくて、「なぜそんなお気持ちになるのか」とか「そういうお気持ちの人がそれなりにやっていくには」とかである

お気持ちそのものを議論しても仕方ないの、だって気持ちは個人のものでしかないのだから……

 

 

すぐに「これがあるから生きていける」とか言うやつが苦手

死んだはまあしゃーないけど、生きれるとかこれがあれば一年生き延びれるとか、何言ってんだろなこいつはってなる

まあ、あんまりごちゃごちゃ言いはしないけど

後、好きなグループが活動復帰した時とかまたライブが見れるとかなったときに蘇るとか成仏できるとか言うやつらも中々持ってよくわからない

勿論すべて比喩表現であることは分かった上で、それでも苦虫噛んだ気分になる

 

自分の生はそんなに安く使うべきではないと、私が勝手に思っているからだ

他人の生の方を安く使ってもよいと思ってるけど、どうも世間は逆らしい

自分の死は軽く使ってもいいけど、生はね

この一杯のために生きてないし、何かに誰かに生かされてるんじゃあない

 

確かに、この一杯を、何かを、誰かを楽しむ瞬間に、味わった瞬間に、私は生きていると実感できる

しかし、それが生そのものだとは思わない

生きているとは……なんだろうね

 

 

私の中で、μ'sと言うものが活動休止してμ'sの展開が無くなったという風に全く感じていなかったのは何故なのか

それは全く触れ方が違ったからだと思う

もしリアルタイムで最初からはまっていたら別だったのかもしれないが、私は二次創作から入ってアニメを映画を見に行くために直前に見て、その上で映画を見に行って、僕ラブにいってはまったという経緯がある

ここにおいて実はμ's(声優)にはほとんどこう、触れていなかったというのがポイント

そっちは割りとどうでもよかったんだわな

実際ファイナルライブはなんか感動したような気がしたけど、冷静になったらそこまで感動するもんかこれと思ったりもするもんであった(ライブはとても楽しかった)

なもんだから距離感が全く違う

そういう人もいるはずなんだけど、どうも出会ってはいない

この広い世界にはいそうなもんだが……

これの何が特異なケースかというと、μ'sにはまる時期を逸してAqoursからスタートした人達とも温度差が違うんだわ

その上サンシャインアニメにはまれなかったもんでもうどうしようもねぇ

二次創作やみんなの漏らす妄想で、自分の空想を埋めることしかできていなかったのかもしれない……

まあそれはともかく、そっちに興味が無いのでμ'sにはまった瞬間突然終わったけど別に終わってもいないし、なんか皆泣いてるけど大変やなぁという気にしかならんし、どうせAqoursの方が一段落ついたら両方動かすやろと思ってるくらいのドライな気分でしかなかったといえる

コンテンツ戦略の立場から見るのとファン目線で見るのとは違うというのは分かるけど、私は積極的な声優アイドルグループのファンでは無いので自然ドライな見方になる

とはいえそれを一々声高にTLで叫び続けることはしたくないのだ

(アニメが面白くないというのは叫ぶけど)

 

なぜなら

悲しみ嘆き憂い、喜び猛り踊る人々になるべくなら水を差したくないからだ

これは、単純にそういった人との社交を続けるという意味でもあるし

何より、人にそれをされたときの気分を私自身がよく知っているからである

不必要に感情を動かしてめいっているならともかく、常識的な範囲内だと感じるならあえて容喙することはあるまいよ

 

とはいえ、あまりに程度が外れていてむかついたら口出しはするけど(一度痛い目を見た)

なので、こちらで一応語っておくに留めるということである

 

 

ま、よかったんちゃいますかね

多分見に行かないけど、前向きに善処して行けたら行く(LVに

新曲はでるなら待ってるぞ

スクスタは秋に出るという楽観視はしない方がいいと思う

明言を避けてるのは日程微調整案件があるからだとかそういうことではなく、単純に間に合わない可能性がまだあるから明言できないってことでしょう(できるなら月くらいは言う、この場で)秋以降というのはアリバイみたいなもん

10/30にコラボCDが出るといってるけど、CDが出たからゲームが出るとは限らないのさぁ?(そもそもどういうゲームなんだったっけ、1週間くらい前にも誰かに聞いたんだけど忘れた)

 

BDBOXは買わないしCDコレクションは欲しいけど金がないやへへっ

 

結局、私はアイドルグループというのを実体を持ってみていないということなのかもしれない

なんでだろうなぁ、結局キャラが好きなのと大して変わらないのに……

何か、心理的な原因がありそうな気はする、不都合は感じないのでいいけど、少し仲間はずれになった気分になって寂しいというやつですよ(みんなは両方楽しんでるからさ)

それもまた距離感の取り方だってことを僕たちは学んでいるはずなのにね

 

辛いのもまた、人生の楽しみである

苦しいのはあんまりいやだけどさ、辛いのはまだね

いやな時もあるけど